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公益財団法人

マリンスポーツ財団

公益財団法人 マリンスポーツ財団

今回の金額:1,000 円/口

寄付の概要

ライフジャケットレンタルステーションの設置・運営にご協力いただける寄付金を募集しています。

▼ライフジャケットレンタルステーションとは?
水辺での溺水を防ぐため、無料でライフジャケットを借りることができる場です。

皆さまの寄付金を元に2016年は材木座海水浴場、由比ガ浜海水浴場、金沢八景海の公園、腰越海水浴場、片瀬東浜海水浴場、片瀬西浜海水浴場に設置を予定しています。

5人から寄付が集まるとライフジャケット1着を購入することができます。
水辺でライフジャケットを着ることで、助かる未来のいのちがあります。

是非、ご支援をよろしくお願いいたします。

▼WEAR IT! ライフジャケットを着よう!プロジェクト
http://www.wearit.jp/


ライフジャケットレンタルステーションの支援

いのち、うきうき、ドキドキ。

海には、あぶないところもあります。
まっすぐ泳いでいるつもりでも、いつの間に流されていたり、
時には、波にさらわれて、転んだりもします。
その思い通りにいかない経験は、子どもたちを大きくします。
失敗して、学んで、たくましくなる、子どもたち。

ただ、どんなことがあろうと、
海がいのちのおわりであってはなりません。
海はいのちがかがやく場であってほしい。

そんな想いをつめこんで
ライフジャケットを自由に借りられる場をつくりました。

ライフジャケットを着て、うきうき、ドキドキ。
楽しい一日の思い出が、海と子どもたちの一生の関係性をつくります。

「楽しかった、また海に来たい」
そんな声が聞こえてきたら何よりもうれしいです。


2015年は3か所に設置

2015年は逗子海岸海水浴場、新居弁天海水浴場、弁天島海水浴場の3カ所にライフジャケットレンタルステーション設置しました。

子供たち中心に逗子では約300回、新居弁天・弁天島では約260回ライフジャケットを使用していただきました。


浮いているから安心

「たのし~」と、ライフジャケットを着てぷかぷか浮いている子ども。

子どもたちの親からも「子どもが水面から浮いていて、見えるため安心」という言葉をたくさんいただきました。


団体情報

団体名 公益財団法人 マリンスポーツ財団
代表者名 笹川 堯
団体ホームページ http://www.maris.or.jp/
住所 〒 108-0073
東京都港区三田3-14-10 三田3丁目MTビル1F
TEL 03-3454-1151
営業時間 09:00〜17:00
土・日・祝を除く

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